容姿と若さが武器の婚活

専業主婦という地位を勝ち取った、若い美人の婚活回想録

パパ活の先駆者…その12




連れて行ってくれた焼肉屋さんはそこそこよいお値段のお店でした。
予約せずに行ったので、テーブル席ではなく横並びの席。



早川的にはテーブル席が好きだけど…
得体の知れないおっさんと隣り合うのって苦手で。
でも、先日婚活してる知人が、
好みの顔面じゃない奴が目の前にいる方が嫌だからカウンター席の方がいい。
って言ってました。
うーん、十人十色ですね。



いずれにしても…
爽やかなイケメン20代だったら、
テーブル席でもカウンター席でも立ち飲みでも路上ストロングゼロでも、
なんでもいいよ。



焼肉屋って、
・カルビ
・上カルビ
・特上カルビ
…っていうランク付けあるじゃないですか。



スネ夫は全部特上で注文してました。
うん、いいやつ。






あと注文の際に店員さんに、
本日は希少部位のなんとかが数量限定で入荷してます~
って言われてそれも注文してました。
うん、いいやつ。



早川「すごく美味しそうなお店ですね~」



スネ夫「こう言っちゃアレかもしれないんだけど…
稼ぎは人よりいいと思うんだけど、忙しいとお金を使う時間がなくってね…。
そうなると何が楽しみにになるかっていうと、美味しい食べ物になっちゃうんだよねぇ。」



昔テレビで観た、
「これしか楽しみねンだわ」
と言いながら刑務所で食事してる受刑者を思い出しました。



パーティーでも思ったことですが、
スネ夫は自身の最大のアピールポイントが稼ぎであることを理解しているようでした。



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