容姿と若さが武器の婚活

専業主婦という地位を勝ち取った、若い美人の婚活回想録

【アラフォーの医者】IBJで出会った人…その6



医者「でも食べ方が綺麗で良かったです。 食事をしている姿ってかなり重要だと思うので。」



ごもっともです。
そのようなところを見せられるように敢えて焼き魚という選択をしたのもあります。



医者「やっぱりそういうとこで家庭環境って見えてくると思うので(笑)
正直、学歴とか見て思ったところはあったので…(笑)」






なんだこの人、
余計なこと半笑いで言わないと死ぬ病気なのかな?
だとしたら医者としてちゃんと療養してから婚活してほしい。






しおらしい演技終了。
「(笑)」が心底馬鹿にしているように感じたのでした。



早川「残すのは良くないと言われて育ったので。
生産者にも、作り手にも失礼なことだと思いますしね。」



医者はしまった…といった顔になりました。
とっさに言い返せないということは、
「こいつは言い返さないだろう」と思っているという事。
そういう人間は余計に腹が立ちます。






早川「…学歴云々って分かっていることを言うのやめた方がいいと思いますよ。」



医者からしたら、「底辺の早川をもらってやる」という意識だったでしょうし、側から見ても、それは正解でしょう。



しかし、早川の持ち合わせる
「若くて美しい女性」というステータスは、



・38歳
・年収1,700万円
・医者という肩書きの男
…で、同等なものであって、
上記に
「性格」の点でマイナスポイントがついては釣り合いが取れません。



この医者の性格も受け入れるとしたら、
・年齢30代前半まで
もしくは
・年収プラス1,000万円
といったところでしょうか。



婚活ってこういうものです、条件が全て。


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